無料相談窓口(平日 AM9:30〜PM6:00)
0120-069-883

コラム
2025.12.24
契約書類の手戻り対応を減らす
忘れ、差し替え、控えの混在、領収書の迷子。これらは担当者の注意力で解決しません。
↓オプションで追加↓

契約書ファイルを単なる入れ物ではなく、業務の標準化ツールとしても使えます。
会社様によって、入れる書類の多さが違います。
なので、会社様それぞれに合った仕様のファイルをご用意することで、入れ忘れを防ぐことができます。
大型ポケット(表3):確定申告・保険・ローンのToDo一覧、担当者連絡先一覧
内袋1〜2枚目:最重要(契約書/領収証/重要事項説明書など)
内袋3〜6枚目:付帯資料(管理規約、約款、設備表)
内袋7〜8枚目:将来参照(登記・税務・保険関係の控え)
名刺ポケット:営業だけでなく、工事・管理・アフター担当も入れる
領収書ポケット:名刺ポケット下に領収書ポケットを追加できます
内袋(クリアファイル)追加:2〜10枚まで偶数単位で追加可能。枚数が増えると閉じにくくなるため合計で20枚迄
背表紙:厚め書類や内袋増量時に“きれいに閉じる”ため、見た目の高級感もアップ
内袋上下2分割:最終ページのみ2分割で、領収書などを分けて入れられる(横入れ時のみ)
内袋マチ付き:分厚い書類用に、通常8枚のうち1ページ目と8ページ目にマチが付く。
合紙:長期保管での接着やシワ軽減が期待できる。
ステッチ:見た目もしっかり。ただしこのオプション時は表紙内部にウレタンが入りません。
シルク印刷(1色/2色):箔押しで表現できないコーポレートカラーを使いたい方向け。
必要な書類がきっちり収まったファイルは見た目にも綺麗で、営業担当者様にとっても使い勝手がよいかと思います。





